七回目のカタルシス

日々の記録と記憶

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今年も一年ありがとうございました。

このブログを読んでくださっている皆様、今年も一年ありがとうございました。正確にはブログを開設したのは3月21日なのでまだ一年も経ってないのですけど、2018年お世話になりましたという意味でご挨拶しておきたいなと。

 

後半はブログの更新率が悪くなってしまったことは非常に悔やまれます。これは僕のモチベーションの問題が主因ではありますが、このブログの方針としては「好きな時に好きなように好きなことを書いていく」というスタイルでありましてそこら辺は崩さずに無理に書くことは致しません。という、もっとものような言い訳を前面に押し出しながら適度な頻度で更新していこうと思っています。

 

しかし最近はありがたいことにしばらく更新していないと「一週間ブログ更新してませんよ!?」とわざわざ僕に教えてくださる方もいらっしゃって、そんな時は「次の更新は皆既月食の日と決めております」などと適当なことを返すのですけど、内心は待ってくれている人がいることを大変嬉しく思っております。

 

さて、では簡単に今年のブログを振り返っていこうと思ってどれだけ書いたのか見てみたら、今年書いた記事数は147記事でした(この投稿含む)。

 

カテゴリ別に分けると

雑記:84、ブログ運営:22、銀行、転職:17

の3つで8割以上占めてますね。というより雑記の数よ(笑)

雑記ってなんかもうとりあえず日記とか所感とか感情そのまま綴ったものとか諸々を「雑記」という都合のいいカテゴリにぶち込んでたらこんなことになってしまって。もう少し区分けしてもいいとは思いますね。「日記」とかね。というかほとんど日記なので実際は。

 

2018年やり残したこと、2019年への持越し案件

 

やり残したことがあるんですよ、ズルズルと先延ばしにしていたことがいくつもね。ここらへんスッキリさせて来年に突入したいところだったんですけど、もはやしょうがない。列挙していきます。

 

・ブログ、ツイッターの存在を妻に告白

www.saichanblog.com

 

上の記事に書いたんですけど、妻に何をしているか疑われている節があるので何の疑いも持たれないようなダミーブログを作成して、「黙っててごめん...、別にやましいことなんて何もないんだけど、なんか恥ずかしくさ...」と告白する最適な案なんですけど、肝心のダミーブログ作成が面倒でやってません。やろうと思えばすぐ終わると思うんですけどね。なんかもう面倒で(おい)。今はもっと簡単な言い訳を探してます。来年こそは実現したい。

 

・ブログのタイトルを変更

 

これ四半世紀前くらいからずっと言ってんですけどね。なんかこう、これだ!みたいなのが思い浮かばなくてもだえ苦しんでます。

 

 

「前髪だけゆるやかにカーブを描き続ける僕の日常」

「右手におっぱいを、左手に乳首を」

という、突如僕の頭脳に舞い降りてきた上記2案は秒で却下しました

 

・ブログのカスタマイズ

 

このはてなブログのPC版のデザインを変えたいんですよね。今のテーマ、左と右の余白がけっこうあってなんか物寂しいんですよね。パソコンから見る人あまりいないんですけど、自分の気分的に変えたくて。ただ変えるのもけっこう面倒なのでやってないんですけど、ボチボチやろうかなぁ。年末年始時間があれば。気が向いたら。やる気あんのかな。ないなたぶん。

 

・アイコンの変更

 

これはもう永遠の願いです。正直「誰かお金は払うから僕のイメージで書いて~(泣)」って思ってます。ココナラとかで頼もうにもどんな風に頼んだらいいかまったくわからなくて。来年こそは新しいプロフィール画像にしたいなと。誰かいないかな。フォロワーさん、我こそは!て人がいればぜひ。お金はちゃんと正規料金払いますので(切実)

 

来年もよろしくお願いいたします。

 

定番の多く読まれた記事の紹介とかは今回は割愛します。ブログ開設一年の時にするかもしれないけど別にしないかも。

 

あと反省としては今年の後半はツイッターに常駐しすぎました。ツイッターは本当に麻薬です。中毒性しかない。ブログが書けなくなった真の原因は完全にツイ廃になってしまったから。とはいえ脱ツイッターは無理ですね。あれ楽しすぎです。せめて時間を抑えられたらいいのだけど。しかしツイッターからオフ会に発展して素晴らしい出会いがあったから、ツイッターには結局感謝しかないです。

 

www.saichanblog.com

 

読者様もフォロワー様も今年出会った方ばかりですけど、本当にありがとうございました。今日僕は実家で紅白見てまったり過ごす王道なスタイルの予定です。明日ものほほんと駅伝とか見てるんだろうな。

それでは、改めまして今年も皆さまお世話になりました。来年も何卒よろしくお願いいたします。よいお年を。